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デントリペア 出張修理 埼玉 東京多摩
ヘコミを直すのに、塗装するのが板金塗装、しないのがデントリペアです。したがって塗装にハガレや深いキズがあるヘコミは板金塗装で直すのがベストです。一方塗装のダメージが無い、あるいは軽い (コンパウンドで消せたり、タッチペンで目立たなくできる) ヘコミにはデントリペアが適しています。 塗装する必要の無いヘコミは実は大変多いのですが、板金塗装しか無い時代は全て塗装する以外に方法がなかったのです。今ではデントリペアで修復した方が合理的だとディーラーさんをはじめ板金屋さんからも依頼をいただくようになりました。ヘコミの状況に合わせて巧く使い分ける時代の到来です。 板金塗装 vs デントリペア
修理できないケース ○ 塗装のハガレやキズを持つヘコミ、もちろんヘコミだけ直すことは可能です ・・・・・ イラスト① ○ 樹脂製(非金属)パーツにできたヘコミ ・・・・・ イラスト② ○ デントツールが使えない場所にできたヘコミ ・・・・・ イラスト③④⑤ プーリング工法で対処しますが、多少あとが残ってしまう場合があります。 ![]()
基本的にはボディの金属部分にあり、大きさが 10cm位までのへこみが対象です。これはあくまでもひとつの目安であり、実際には大きさよりもその他の条件に左右される事が多く、たとえ1cmに満たない小さなヘコミでも直せなかったり、逆に30cmを超える大きなものでも巧く仕上がる場合もあります。ただし大きくなるほどゆがみが残る可能性が高くなります。また走行中の事故や衝突による大きなへこみは直せません。ヘコミの状況により一概に言えない場合が多いので電話でご相談ください。
車のヘコミは正面から見ただけでは実際の大きさの半分位にしか見えません。大きさを測る場合は日影で、建物や電柱などをヘコミ部分に映しこみ、斜めから透かすように見てください。ヘコミの中心部分だけでなくその周囲も引っ張られるようにへこんでいるのがよく見えてきます。大きさに誤差があると、修理当日デントリペアでは直せないヘコミと判明したり、お電話・メール等のお見積りと違ってしまう場合がでてきます。
電話や電子メールでも車種とヘコミの状況を教えていただければ、概算のお見積りをさせていただきます。 またデジタルカメラなどの画像も判断の材料になります。お気軽にお問い合わせください。 無料です。
通常、表面には一切手を加えません。(塗装表面に傷がない場合)したがってそれらの加工や特殊なコーティング等を施されている場合でも安心して修理していただけます。ただしヘコミの状況によって表面研磨の必要性が出てくることもありますのでご相談させてください。
デントリペアは板金塗装と異なり塗料もパテも塗りませんので、基本的にこれら塗装が原因する問題は起こりえません。 デントリペア最大のメリットです。
お客様に納得いただける仕上がりにならなかった場合、またお車の内部構造などにより途中で修理を中止せざるを得ない場合などは、作業料は一切いただきません。当店の デントリペアは初めてのお客様でも安心してご利用いただけます。 |
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